【お知らせ】2016年3月31日をもちまして、閉館しました。

スケジュール

自主事業

アサヒ・アートスクエア ロングパーティー
「フラムドールのある家」 【入場無料】

アサヒ・アートスクエア ロングパーティー
「フラムドールのある家」 【入場無料】

2013.08.24
アサヒ・アートスクエアは、「キッチン」と「リビング」から構成された家のような空間で、朝から夜までつづくロングパーティーをスタートします。その名も「フラムドールのある家」 。

朝昼晩、「キッチン」で用意される特製フードやスイーツ。
「リビング」で進行するライブな出来事。
そして何より、そのどちらでもない、あいだの空間や時間で生まれる気軽な対話。

この秋、アサヒ・アートスクエアは内装工事のための長期休館[9月〜11月中旬]に入ります。
VOL.1では、この節目の機会に、「これまで」アサヒ・アートスクエアをベースに活動し時間を共にしてきたみなさん、また「これから」活動するみなさんをゲストに迎え、一日の時間をつくります。

入場無料、出入自由。のんびりと過ごす朝から、少しハイテンポな夜まで。「フラムドールのある家」で、飲みながら、食べながら、ゆっくりと、夏の終わりの週末を楽しみましょう。ご来場お待ちしています。


●今回の特典
納涼祭、休館前の感謝祭(!?)ともなる今回は、金色のフラムドールにちなみ、何かひとつ金色の物を身に付けてお越し下さった方は、1ドリンクをサービス!!。受付でお見せください。

●ロングパーティー「フラムドールのある家」とは
ホスト、ゲスト、お客さんといった垣根を越えて、立場の異なる人たちが、同じ時間や空間を共有し、共に食べたり、飲んだりしながら語らう空間を、アサヒ・アートスクエアに定期的につくっていこうという実験です。
「フラムドール[flamme d'or]」とは、アサヒ・アートスクエアの屋上に輝く金色の炎のオブジェの名前です。


主催:アサヒ・アートスクエア
協賛:アサヒビール株式会社


日時・会場

8月24日[土]10:00-22:00
アサヒ・アートスクエア[130-0001 東京都墨田区吾妻橋1-23-1 スーパードライホール 4F]

*8月最後の1週間はパーティーウィーク。「フラムドールのある家」に向けた3日間【8/21[水]-23[金]】は「インストールパーティー」を開催中。
展示作品の設置[インストール]やパフォーマンスの準備などを公開で行っています。バーカウンターに、食べ物、飲みもの、素敵なBGMを用意して、みなさまのご来場をお待ちしております。お気軽にお立ち寄り下さい。15:00-21:00。入場無料。飲食代は有料。


料金

入場無料
フード:ブランチ・ランチ500円/スイーツ300円/ディナー500円
ドリンク:アルコール/ソフトドリンク 200円〜600円
*フラムドール特典:何かひとつ「金色の物を身に付けてお越し下さった方」には、1ドリンクサービス
*フードは数に限りがございます。お早めにご来場いただき、フードチケットをご購入下さい。


ゲスト

alfalfa
岩井優(アーティスト/Survivart)
岩渕貞太(ダンサー・振付家)
今村ひろゆき(まちづくり会社ドラマチック代表/LwP asakusa)
印牧雅子(Whenever Wherever Festival事務局(BAL)、編集者)
臼井隆志(アーティスト・イン・児童館 プログラム・ディレクター)
カンノケント(演奏家/音楽家)
河村美帆香(制作/FAIFAI、precog、吾妻橋ダンスクロッシング)
北川貴好(美術作家)
Q[市原佐都子(劇作家、演出)、飯塚ゆかり、吉田聡子、吉岡紗良、坂口真由美(以上、役者)]
53235(K'DLOKK/PAUGOMA)
桜井圭介(音楽家/ダンス批評/吾妻橋ダンスクロッシング主宰)
食堂souffle
芹沢高志(P3 art and environment/AAFネットワーク実行委員会 事務局長)
何に着目すべきか[橋詰宗(デザイナー)、木村稔将(デザイナー)、古賀稔章(編集者)、加藤孝司(デザインジャーナリスト)]
蓮沼執太(音楽家) *作品展示、BGM選曲でのみ参加
花井雅保(音楽プロデューサー/サックス奏者/すみだ川ものコト市)
長谷寛(AAFネットワーク実行委員会 事務局)
福永敦(アーティスト) *作品展示でのみ参加
FORM ON WORDS(ファッションブランド)
捩子ぴじん(舞踏家)
水田紗弥子(キュレーター)
山城大督(美術家/映像ディレクター)


上記参加者は8月20日現在

ホスト

アサヒ・アートスクエア 運営委員・事務局
入江拓也(SETENV)
加藤種男(公益社団法人企業メセナ協議会)
新川貴詩(美術ジャーナリスト)
根本ささ奈(アサヒビール株式会社)
野村政之(こまばアゴラ劇場・劇団青年団)
宮浦宜子(フリーランス・アーツプロデューサー)
山口佳子(NPO法人alfalfa)
江藤一樹(墨田区区民活動推進部 文化振興課)
樋口貞幸(インディペンデント・アートアドミニストレーター/アートNPOリンク)
岡田千絵(アサヒ・アートスクエア/アートNPOリンク)
坂田太郎(アサヒ・アートスクエア/アートNPOリンク)
*ホストの参加は予定も含む
メイン会場

メイン会場は「キッチン」と「リビングルーム」から構成されます。

会場構成:小野田裕士

タイムテーブル

longparty_TT_20130821.jpg
キッチン

11:00 ブランチ〜ランチ:alfalfa
0211_Alfalfa_2_1.jpg 0211_Alfalfa_3.jpg

15:00 スイーツ:食堂souffle
souffle_profile.JPG souffle_1.JPG souffle_2.JPG souffle_3.JPG

18:00 ディナー:すみだ川ものコト市「ものちょコっトデリ」
monokoto_01.jpg monokoto_02.jpg monokoto_logo.jpg

*写真はすべてイメージ

Kitchen Bar |カウンター

ゲストがカウンターに立つKitchen Barがオープンします。
詳細はタイムテーブルをご参照ください。

リビングルーム

10:00 アサヒ・アートスクエア運営委員会[家族会議]

ホストのアサヒ・アートスクエア運営委員が集まり、毎月の運営委員会を公開で開催しています。
議題は来期の公募事業[グローアップ・アーティスト・プロジェクトetc]について。ぜひのぞきに来て下さい。


10:30 暮らしトーク&ブランチ&朝ヨガ

「わたしたちのLiving Room ~ 東京で子どもと暮らそう~」
同時代を生きる女性アートマネージャーのゆるやかなネットワークとしてスタートしたalfalfa(アルファルファ)は、社会との多面的な関わりや関心とともに、<アート>との関わり方も変化を重ねてきました。そして今回、妊娠・出産を経て考える、こどもたちとつくる未来とは ?。国内外のこどもを取り巻く環境の事例とともに、東京でこどもとアートと暮らすことについてのトークをお届けします。ブランチや朝ヨガも楽しみなら、のんびりと過ごす朝時間。赤ちゃん、子ども連れ大歓迎!!
・カフェマスター:alfalfa(山口佳子&ベビー7ヶ月、辻奈都子)
・ゲスト:臼井隆志(アーティスト・イン・児童館 プログラム・ディレクター)ほか
・ヨガマスター:脇さやか(alfalfa)

profile2.jpg natsukotsuji_201308.jpg usui.png


12:00 おしゃべりランチ ゲストによる活動紹介。近日発表!!


13:30 家飲みトーク

『何に着目すべきか』
「毎日起きては繰り返すもの、平凡なこと、日常的なこと、明らかなこと、ありふれたこと、月並みなこと、並以下のこと、あたりのざわめき、慣れきったこと、それらをどう説明すればいいのだろう。どう問いかけ、どう記述すればいいのだろう。」(ジョルジュ・ペレック「何に着目すべきか?」より)「何に着目すべきか」のテーマは「家飲み」。フラムドールのある家「で飲む」、家を肴に、家で飲むことについて語る企画です。ゲストに、家飲みを機に設立されたアートセンターMACの服部浩之氏を迎え、誰でもできる家飲みの始め方、おすすめレシピ、ゲスト/ホストの作法など、ビール片手にゆるりと語り合います。
・何に着目すべきか[橋詰宗(デザイナー)、木村稔将(デザイナー)、古賀稔章(編集者)、加藤孝司(デザインジャーナリスト)]
・ゲスト:服部浩之(青森公立大学国際芸術センター青森(ACAC)学芸員)

hashizume.jpg kimura.jpg koga.jpg kato.jpg
ienomi.jpg ienomi2.jpg


16:00 ティータイムセッション

「吾妻橋ダンスクロッシングの10年とこれから」
ダンス× 演劇× アート× 音楽...「グルーヴィーな身体」をキーワードに、あらゆるジャンルの最先端パフォーマンスを"X"(クロス)させる実験的なイベントとして、この10年間のパフォーマンスシーンを牽引した「吾妻橋ダンスクロッシング」が、この夏「ファイナル!」を開催します。キュレーターの桜井圭介さん迎えて送る、これまでの10年とこの先の未来についてのお話。何を思い、そしてこれから何を試みるのか、お聞きします。

・桜井圭介(音楽家/ダンス批評/ 吾妻橋ダンスクロッシング主宰)
・野村政之(こまばアゴラ劇場・劇団青年団/アサヒ・アートスクエア運営委員)

sakurai.jpg DX.png Nomura_profile2.jpg


19:00 リビングライブ
・岩渕貞太(ダンサー・振付家)
・Q=市原佐都子(劇作家、演出)、飯塚ゆかり、吉田聡子、吉岡紗良、坂口真由美(以上、役者)
・53235(K'DLOKK/PAUGOMA)
・捩子ぴじん(舞踏家)+カンノケント(演奏家/音楽家)... and more

Iwabuchi.jpg Q.jpg
GomiFumiko.jpg 4a560531807189516bf46f16bd474246.jpg kantokento_small.jpg

20:00 ハウスパーティー[DJ:橋詰宗]

展示

[作品展示]
・岩井優(アーティスト/Survivart)
・北川貴好(美術作家)
・蓮沼執太(音楽家) *当日は展示のみ参加
・福永敦(アーティスト)*当日は展示のみ参加
・山城大督(美術家/映像ディレクター)*東京映像芸術実験室を開催します

iwaimasaru.jpg yamashirodaisuke_web.jpg

[アーカイブ展示]
・今村ひろゆき(まちづくり会社ドラマチック代表/LwP asakusa)*「隅田川ジャンクション」のアーカイブ展示

imamura.jpg

マーケット[出店]
・FORM ON WORDS(ファッションブランド)、Q、Body Arts Laboratory(WWFes事務局)ほか
FoW.jpg bal_icon.png

プロフィール

・アサヒ・アート・フェスティバル http://www.asahi-artfes.net/
全国の市民グループやアートNPO、アサヒビールなどが協働で開催するアートのお祭り、アサヒ・アート・フェスティバル(AAF)。AAF には「未来」を展望し、「市民」が主体となって企画・運営し、「地域」の魅力を引き出し、コミュニティの再構築をめざすアート・プロジェクトが集まり、つながっています。
asahi-art-festival.png

・alfalfa(アルファルファ) http://alfalfalfa.net
<アート>や<アーティスト>の活動をサポートする現場に携わるアートマネージャーのゆるやかなネットワークとして、2006年に活動をスタート。いろいろなアートの「場」で、さまざまな活動を続けるメンバーが、アーティストたちと手をとりあって、社会に良質なアートを届けることで、私たちが生きる世界を、楽しく、豊かなものとしていくことを目指している。その活動は、舞台作品/アートプロジェクト等の企画制作・広報業務、アーティスト/舞台作品のコーディネート、レセプション等のケータリングサービスなど多岐に渡る。

・岩井優(アーティスト/Survivart)
1975年京都生まれ。2009年東京藝術大学美術研究科後期博士課程修了。博士(美術)。 岩井はこれまで「クリーナーズ・ハイ」というテーマで、清掃/ごみを作品制作に持ち込んでいる。インスタレーション、映像、パフォーマンスなど多岐に渡る表現媒体を用いて、私たちの暮らしにある清潔への欲望を、矛先をずらしながら示し、循環的な営みを問い直している。主な個展に「袋小路のミューテーション」(3331 gallery、東京、2011)、「Polishing Housing」(monné porte、長崎、2009)。主なグループ展に「Maintenance Required」(The Kithen、NY、アメリカ、2013)、「Re:membering - Next of Japan」(Alternative space LOOP、韓国、2009)など。
iwaimasaru.jpg

・岩渕貞太(ダンサー・振付家) http://teita-iwabuchi.com
ダンサー・振付家。玉川大学芸術学科にて演劇を専攻。演劇と並行して日本舞踊・舞踏などを学ぶ。ダンサーとしてAPE・ニブロール・伊藤キム+輝く未来・Co.山田うん・Ko & Edge.Coなどに参加。2005年より、「身体の構造」や「空間や音楽と身体の相互作用」に着目した振付作品を発表する。劇場での公演以外にも美術館でのパフォーマンスやワークショップの開催など、多方面で活躍している。関かおりとの共同振付作品『Hetero』で、横浜ダンスコレクションEX2012「若手振付家のための在日フランス大使館賞」を受賞。2008・2009年度、坂あがりスカラシップ対象アーティスト。Asahi Art Square Grow up!! Artist Project2011 サポートアーティスト。2013年度セゾン文化財団ジュニア・フェロー。
Iwabuchi.jpg
Photo: Hironobu Hosokawa

・今村ひろゆき(まちづくり会社ドラマチック代表/LwP asakusa) http://www.drmt.info
まちづくり会社ドラマチック 代表社員。「街にユニークな人材や活動が根づく仕組みづくり=まちづくり」とし、その実現のために様々なプロジェクトを立上げ、進める。主なプロジェクトに、街のスキマを間借りできるサービス"MaGaRi"、ライフワークを行う人材の後押しを行うスペース&シェアオフィスの"LwP asakusa"(ループアサクサ)、品川区中延の駅前ビル400 平米を共同アトリエとした"インストールの途中だビル"など。地域の魅力発信と人材交流を目指すイベントとして、"隅田川ジャンクション ""台東スタディーズ"、"浅草ものづくりフェスティバル「A-ROUND」"などを開催。2013年7月からの新プロジェクトは「LwP magazine(ループマガジン)」。ヒガシ東京の魅力・スペース・仕事の情報を発信し、色々な人がエリアに関係性を築くキッカケをつくりだす。
imamura.jpg

・印牧雅子(Whenever Wherever Festival事務局(BAL)、編集者) http://bodyartslabo.com/wwfes2013/
主に身体芸術の分野で企画、編集、本づくりなどを行なう。Body Arts Laboratory(BAL)にてダンスフェスティバルWWFes(2010-11はAASパートナーシップ・プロジェクトに採択)プログラム・コーディネーター。主な編集書『Wake up. Black. Bear. 橋本聡』『セルフ・コーチング・ワークショップ2010』、Web「BAL アーティスツ・クリティーク」。近畿大学国際人文科学研究所四谷アート・ステュディウム研究員。
bal_icon.png

・臼井隆志(アーティスト・イン・児童館 プログラム・ディレクター) http://jidokan.net
1987年東京都生まれ。アーティスト・イン・児童館プログラムディレクター。2008年より練馬区を拠点に、子どもの遊び場である児童館をアーティストのアトリエとして活用するプログラム「アーティスト・イン・児童館」を開始。本事業の企画・運営を担当している。2012年度より特定非営利活動法人アーティスト・イン・児童館の理事を務める。
usui.png

・加藤孝司(デザインジャーナリスト) http://form-design.jugem.jp/
1965年東京生まれ。デザイン・建築・アートなどを横断的に執筆。「伝える」をキーワードにトークショーなども企画している。2011年より、デザイナー、編集者とともに「何に着目すべきか?」を共同主宰。本や批評、場にまつわる活動を展開する。その他の活動に「Hiroshima 2020 Design Charette」(2010年)、「東京クリテリウム・プロジェクト」(2011年~)など。
kato.jpg

・河村美帆香(制作/FAIFAI、precog、吾妻橋ダンスクロッシング)
1982年山口県出身。武蔵野美術大学卒。同校教務補助員、レーベルHEADZデスクを経て、2010年よりFAIFAIせーさく。2011年より株式会社precogに所属し、吾妻橋ダンスクロッシングを担当。高校時代に取得した簿記の資格を活かし制作業よりもっぱら経理として活躍中。
anii_prof.jpg

・カンノケント(演奏家/音楽家) kannokento.com
北インドの打楽器 " Tabla" を U-zhaan、Zakir Hussainに師事。CM音楽やTV番組、フィルムなどでの演奏、また、舞台作品や国内外のフェスティバルでの演奏/ 作品制作、楽曲提供。不定期プロジェクトに(Tabla Dha, Tebla)。近年、ダンス作品制作に多く携わり、音楽の側から作品に光を当てる仕事をしている。今年は手塚夏子「私的解剖実験-6」にて演奏、Noism02新作への楽曲提供など。
kantokento_small.jpg

・北川貴好(美術作家) http://www.takayoshikitagawa.com
1974年大阪府生まれ。1999年武蔵野美術大学建築学科卒業。環境や建物自体に手を加え空間そのものを新しい風景へと変換させていく作品を制作している。

・木村稔将(デザイナー) http://toshimasakimura.jp
1978年茨城県生まれ。2006年オランダのWerkplaats Typografie(ArtEZ institute of the Arts グラフィックデザイン学科修士課程)を修了。デザイン事務所「schtucco」を経て、2010年よりエディトリアル・デザインを中心にフリーランスとして活動中。『ハンス・ウルリッヒ・オブリスト インタビュー』(Walther König)、GCAS Report(学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻発行)の書籍デザインや、カレル・マルテンス「KM」(ギンザ・グラフィック・ギャラリー)、「trans x form かたちをこえる」(国際芸術センター青森)等の展覧会のグラフィックデザインを担当。
kimura.jpg

・Q http://qchan9696.web.fc2.com/
2011年より活動。市原佐都子が劇作・演出を担う。作品にはよく動物や食べ物が登場する。ニンゲンの世の中の「形」に飼い馴らされきれない、そこからはみ出している、無理している存在が気になっている。過去作品には、アトリエ春風舎プロデュースVol.4『虫』(2012.12)、TPAM2013ショーケース参加作品『いのちのちQ』(2013.2)、flat plat fesdesu Vol.2 atこまばアゴラ劇場参加作品『最新の私は最強の私』(2013.4)などがある。2013年11月29日-12月1日にF/T公募プログラム参加作品として新作『いのちのちQⅡ』をアサヒアートスクエアにて上演予定。
Q.jpg

・古賀稔章(編集者) http://and.jp.org/
1980年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了、同博士課程在籍。ルネサンス・初期近代のタイポグラフィを研究。2004~2009年 デザイン誌「アイデア」の編集者を務め、近年も「サンセリフ体の批評的展開」「カレル・マルテンスとその仕事」「ザック・カイズのアプローチ」などの記事を寄稿。編集した美術・デザイン書に『ハンス・ウルリッヒ・オブリストインタビュー Vol.1 (上)』(Walther König)、『オランダのデザイン (グラフィック編)』(共編著 PIE International)など。
koga.jpg

・53235(アーティスト/K'DLOKK/aLy/PAUG♡MAa) http://ameblo.jp/5323ko/
53235(GomiFumiko) 1983年山梨県甲府市、甲州味噌屋に生まれのアーティスト。2000−2001ハンガリーでステンドグラス等を学ぶ。支離滅裂偽親子ユニットK'DLOKKや、沖縄でオルタナティブスペースcotef(現在は浜松に移転)の運営、2010こうふのまちの芸術祭の代表、もてなし集団PICNIC,うたものバンドaLyなど。中米ベリーズ(という国)で2年半(2011-2013)美術教師として過ごし、イギリス人PAUL、ベルギー人Maarten、日本人 GOMIのユニットPAUG♡MAa(ぱごま)など。2013年こうふのまちの芸術祭 参加アーティスト。甲府にこーし!
GomiFumiko.jpg

・桜井圭介(音楽家/ダンス批評/ 吾妻橋ダンスクロッシング主宰) http://azumabashi-dx.net
1960年生まれ。批評活動、そして吾妻橋ダンスクロッシング、清澄白河SNACのキュレーションを始め、さまざまな方法でダンスにかかわり続ける。音楽家としても、遊園地再生事業団、ミクニヤナイハラ、ほうほう堂、地点、砂連尾理+寺田みさこ等、舞台作品での協働も多い。著書に『西麻布ダンス教室』『ダンシング・オールナイト』。
sakurai.jpg

・食堂souffle http://www.souffle-shokudo.com
スーフルとはフランス語で息。2007年から 出張カフェ イベント出店 ケータリングなど 京都を中心にほっとりしたり ふぅーっと力の抜ける おいしい時間をニコニコお届けしています。隣にいる人が 笑ってくれることがしあわせです。2013年春、中学生からの夢を叶えるべく京都の西 円町に『食堂souffle』を開店しました。コンドルズ合宿ワ-クショップ朝ごはん担当/ABCホ-ル春の文化祭/東京蚤の市/DESIGNEAST03/PEPARSKY tour de kyoto/mammoth pow-wow2013 などに参加。
souffle_profile.JPG souffle_1.JPG souffle_2.JPG souffle_3.JPG

・すみだ川アートプロジェクト[Sumida River Art Project /SRAP] http://ab-srap.com 重要な地域資源である〈隅田川〉に着目し、2009年から2089年までの80年間、長期的かつ継続的に取り組んでいるアートプロジェクトです。「白魚が棲み、人々が泳ぎ遊べるような隅田川に再びなるために」、多くのアーティストと市民が一緒になって、みんなでつくり、みんなで楽しむ〈川の手文化の発信〉を続けています。〈隅田川〉に目をむけて、感じて、考えて、行動できるような契機をさまざまに創造していきます。
sraplogo.png

・すみだ川ものコト市 http://sumida-monokoto.info
「モノづくりの真ん中で息づくコトとの出会いを橋渡し」をモットーに、モノづくりへのこだわりを持った店舗や作家が集う「すみだ川ものコト市」を牛嶋神社などを拠点にさまざまに開催しています。
monokoto_01.jpg monokoto_02.jpg monokoto_logo.jpg

・芹沢高志(P3 art and environment代表/AAFネットワーク実行委員会事務局長)
1951年東京生まれ。1989年にP3 art and environmentを開設。さまざまなアート、環境関係のプロジェクトを展開している。とかち国際現代アート展『デメーテル』総合ディレクター(2002年)、AAFネットワーク事務局長(2002年~)、横浜トリエンナーレ2005キュレーター、別府現代芸術フェスティバル2009、2012『混浴温泉世界』総合ディレクター、デザイン・クリエイティブセンター神戸センター長(2012~)。著書に『別府』(別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」実行委員会)など。

・辻奈都子
1978年生まれ。2001年〜06年「パフォーマンスシアター水と油」カンパニーマネージャー、06年よりフリーランスの制作となり、公共劇場やアートNPOにてコンテンポラリー・ダンス、演劇公演の制作に携わる。同時期に、フリーランスのアートマネージャーのゆるやかなネットワークである、アルファルファに参加。09年〜11年、フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局勤務。12年からは、医療法人の事務長とアートマネージャーの2足の草鞋を履き、医療・介護とアートをつなぐプロジェクトを模索している。13年10月に出産予定。
natsukotsuji_201308.jpg
・何に着目すべきか[橋詰宗、木村稔将、古賀稔章、加藤孝司] http://sosososo.com/approches-de-quoi/
「毎日起きては繰り返すもの、平凡なこと、日常的なこと、明らかなこと、ありふれたこと、月並みなこと、並以下のこと、あたりのざわめき、慣れきったこと、それらをどう説明すればいいのだろう。どう問いかけ、どう記述すればいいのだろう。」(ジョルジュ・ペレック 「何に着目すべきか?」より)フランスの文学者で思想家であるジョルジュ・ペレックの言葉に導かれ、さまざまな思考のプラットフォームとして、デザイナー、編集者、ジャーナリストの4名によって組織される対話のためのプラットフォーム。2011年より毎年、アサヒ・アートスクエアで開催している。
img.gif

・捩子ぴじん(舞踏家)
2000年~2004年まで大駱駝艦に所属し、舞踏家・麿赤兒に師事。退団後、自身の体に対する微視的なアプローチをしたソロや、体を物質的に扱った振付作品を発表する。2006年にジョセフ・ナジ振付「遊*ASOBU」に出演、アヴィニョンフェスティバルをはじめ国内外のツアーに参加する。その他に神村恵、手塚夏子、スズキクリ、高嶋晋一との"実験ユニット"や、横浜国際映像祭2009オープニング「停電EXPO」のクリエイションへの参加などがある。近年は振付作品の他に、郷里の母親にダンスをレクチャーする「おかあさんといっしょ」や、アーティストのアルバイト生活を元にした「モチベーション代行」などのパフォーマンスも行う。2011年横浜ダンスコレクションEXにて「syzygy」が審査員賞を受賞。フェスティバル/トーキョーにて「モチベーション代行」がF/Tアワードを受賞。
4a560531807189516bf46f16bd474246.jpg
Photo: Ujin Matsuo


・橋詰宗(デザイナー) http://www.sosososo.com/
1978年広島県生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)コミュニケーションアート&デザイン修士課程修了。帰国後、アート、建築、ファッション等に関わるアートディレクション、ブックデザイン、ウェブデザイン等を手掛ける。また最近では「D♡Y」、「何に着目すべきか?」、「BOOKS HOP」、「@YOU MORE BOOK」といった実践としてのデザインの可能性を探るワークショップ的な活動も積極的に行う。
hashizume.jpg

・蓮沼執太 www.shutahasunuma.com
1983年東京都生まれ。音楽作品のリリース、蓮沼執太フィル/チームを組織して国内外でのコンサート公演、コミッションワーク、他ジャン ルとのコラボレーションを多数制作する。音楽アルバムに4枚組CD『CC OO|シーシーウー』(2012年 HEADZ / UNKNOWNMIX)、舞台作品に『TIME』(2012年 神奈川芸術劇場、国立新美術館)、主な個展に『have a go at flying from music part 3』(2011年 ブルームバーグ・パヴィリオン|東京都現代美術館)、『音的|soundlike』(2013年 アサヒ・アートスクエア)。11月に神戸アートビレッジセンターにて個展を開催予定。2014年よりアジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)の招聘でアメリカ・ニューヨークに滞在。 現在、蓮沼執太フィルのスタジオレコーディングアルバムを制作中。

・長谷寛(P3 art and environment食客/AAFネットワーク実行委員会事務局)
映像制作会社、警備会社、ライター、ベーグル屋、出版社勤務を経てフリー。1994年「SARAJEVO SURVIVAL GUIDE」の日本語出版を機に芹沢高志と出会い、以降P3 art and environmentによく遊びに行くようになる。2009年よりAAFネットワーク実行委員会事務局。

・服部浩之(青森公立大学国際芸術センター青森(ACAC)学芸員) http://www.acac-aomori.jp
1978年愛知県生まれ。早稲田大学大学院修了(建築学)。青森公立大学国際芸術センター青森(ACAC)学芸員。2007年よりMACという略称で、アートの創造性に着目してオルタナティブな生活術を模索する活動を山口、青森、ハノイなどで展開している。

花井雅保(音楽プロデューサー/サックス奏者/すみだ川ものコト市)
1969年12月29日東京生まれ 血液型O型。93年渡米、BOSTON、BERKLEE COLLEGE OF MUSIC 入学。94年同校中退、JAZZ SAX PLAYER 、故DAVID S.WAREに師事。帰国後、ライブ、レコーディング、舞台音楽、DVD音楽、音楽プロデュース、その他自身のプロジェクトでのクロアチアツアー、フランスツアーなどの活動をする。その他、演奏活動、音楽プロデュース活動と平行してラジオ番組の制作、雑誌への寄稿、音楽イベント制作(コンサート、ワークショップから伝統芸能まで)など活動は多岐に渡る。

・福永敦(アーティスト) http://www.atsushifukunaga.jpn.org
1980年広島生まれ。ドイツ・ベルリン在住。音や擬音語に関する作品を制作している。近年は、言葉の擬音・擬態表現を表した「文字」や「音声」を用いて、日々の生活で耳にする音の現象を「模倣」し、その擬似的な音を知覚的に体験させる事を試みている。これまで、国内外で様々なプロジェクトや展覧会に参加。主なものに、旧中工場アートプロジェクト2007、20 Eventi Arte Contemporanea in Sabina,Italy 2007、Hiroshima Art project 2008、中之条ビエンナーレ2011などがある。2013年1月に、アサヒ・アートスクエアにて個展「ハリーバリーコーラス ハリーバリーコーラス─まちなかの交響、墨田と浅草」を開催した。

・FORM ON WORDS(ファッションブランド) http://www.formonwords.com
衣料の生産・流通・消費サイクルの過程に、教育・学習系ワークショップと脱芸術的アートプロジェクトの手法を組み入れるこ とで、新しい装いの文化を生み出していくファッションブランドとして2011年に発足。ファッションやアートプロジェクト、ワークショップ、グラフィックデザインなどの多様な専門領域を持ったメンバーが集まり、共同制作している。
FoW.jpg
Photo:Tohru Yuasa アサヒ・アートスクエア パートナーシップ・プロジェクト2012 FORM ON WORDS: ネクスト・マーケット「ジャングルジム市場」

・水田紗弥子(キュレーター) http://path-map.com http://comos-tv.com/
1981年、東京生まれ、在住。2006年武蔵野美術大学大学院芸術文化政策コース修了。若手アーティスト支援の仕事を経て、フリーランスのキュレーターを行う。主な展覧会企画:シリーズ企画展覧会「入る旅人 出る旅人vol.1-4」(2012)、「皮膚と地図 - 記憶と時間への近づき方」(新宿眼科画廊/2011)、「皮膚と地図 - 4名のアーティストによる身体と知覚への試み」(あいちトリエンナーレ入選企画/2010)http://skinandmap.blogspot.jp/、共同企画「柔らかな器」http://yawarakanautsuwa.blogspot.jp/がある。2012年6月-8月、韓国のGyeonggi Creation Center、2013年1月ー3月Incheon Art Platformにリサーチのため滞在。Tokyo Art BeatとART遊覧で展覧会レビューを寄稿。「comos-tv」の企画・運営にも関わる

・山城大督(美術家/映像ディレクター) http://www.yamashirodaisuke.com/
1983年大阪生まれ。美術家。映像ディレクター。映像の時間概念を空間やプロジェクトへ展開し、その場でしか体験できない《時間》を作品として展開。主な作品に、広島の住宅街を舞台に50人の少年少女が同時間帯に自宅のピアノを演奏するコンサート《Time flows to everyone at the same time.》(2010)がある。主な個展に『TOKYO TELEPATHY』(2011)。2007年よりアーティスト・コレクティブ「Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)」を結成し、他者を介入させ出来事そのものを作品とするプロジェクトを全国各地で発表する。蓮沼執太MV「Hello Everything」のディレクションやデザイナー中西要介とのコラボレーションなど活動は美術の分野にとどまらず多岐にわたる。また2009年よりキュレーター服部浩之・会田大也らと共に全国のオルタナティブ・アートセンター・ネットワーク・プロジェクト「M.A.C」を開始し「表現者の全国ネットワーク」をゆるやかに実現している、岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)修了、京都造形芸術大学芸術学部卒業、山口情報芸術センター[YCAM]エデュケーターを経て、東京藝術大学映像研究科博士後期課程在籍。2011年より京都造形芸術大学、2013年より明治学院大学 非常勤講師。
yamashirodaisuke_web.jpg
Photo: Arisa Yuki


ホスト

アサヒ・アートスクエア 運営委員・事務局

・入江拓也(SETENV) http://www.setenv.net/
1978年生まれ。SETENV代表。東京大学文学部卒業。美術・大学・企業メセナなどを中心とした様々なウェブサイトを制作。また、音楽・美術を中心としたプロジェクト/イベントの企画・制作(制作協力)、映像制作、書籍制作なども行う。手掛けたウェブサイトに、ネットTAM<http://www.nettam.jp/>、東京大学大学院総合文化研究科・教養学部附属「共生のための国際哲学研究センター(UTCP)」<http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/>、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(MIMOCA)<http://mimoca.org/>、日仏会館フランス事務所<http://www.mfj.gr.jp/>など。プロジェクト/イベントに、「Variations On a Silence -- リサイクル工場の現代芸術」(2005)、「TENORI-ON Launch Event in Tokyo」(2008)、「ヨコハマ国際映像祭2009:CREAM フォーラム」(2009)、「3-partin(ter)ventions」(2009)、「Filaments Orchestra」(2013)など。2011年より、アサヒ・アートスクエア運営委員を務める。
irie.png

・加藤種男(公益社団法人企業メセナ協議会 専務理事)
1990年以来 、アサヒビール大山崎山荘美術館、アサヒ・アート・フェスティバルの立ち上げなど、同社の文化活動を推進。企業のメセナ活動の旗振り役として、「ニュー・コンパクト」のとりまとめをはじめ、地域振興のための文化政策を提言し、現在、公益社団法人企業メセナ協議会専務理事。アートNPOリンク理事、日本NPO評議員などをつとめ、アートNPOの活動を支援。横浜市を中心に創造都市の推進に携わる。東京都歴史文化財団エグゼクティブ・アドバイザー、文化審議会政策部会委員、埼玉県芸術文化振興財団理事などを兼務。著書に『社会とアートのえんむすび―つなぎ手たちの実践』(共著)、ほか。2008年度芸術選奨文部科学大臣賞受賞。

・新川貴詩(美術ジャーナリスト)
出版社勤務を経て独立。新聞や雑誌などに主に現代美術や舞台芸術について執筆。展覧会企画や編集者としても活動。
shinkawa_.jpg

・根本ささ奈(アサヒビール株式会社 経営企画本部 社会環境部)
1999年、アサヒビール(株)入社。大阪支社での営業職を経て、2002年9月より現職。アサヒ・アート・フェスティバル、すみだ川アートプロジェクト、アサヒ・アートスクエア、ロビーコンサートなど、メセナ活動全般を担当。自主事業の企画制作のほか、舞台芸術・美術・音楽などの現場を広くまわったり、全国各地のアートプロジェクトに出かけたり。いろいろな人とコミュニケーションを深めては、直接みてきいて感じることの大切さを痛感する日々。
Nemoto_profile.jpg

・野村政之(こまばアゴラ劇場・劇団青年団)
1978年生まれ。劇団活動〜公共ホール勤務を経て、2007年よりこまばアゴラ劇場・劇団青年団に在籍。アサヒ・アートスクエア運営委員、桜美林大学非常勤講師、舞台芸術制作者オープンネットワーク事務局などを務めるほか、若手演出家の舞台公演に様々な形で参加。主な参加作品:ままごと『わが星』[2009]、サンプル『自慢の息子』[2010](以上、ドラマトゥルク)、TPAM in Yokohama 蓮沼執太×山田亮太『タイム』[2012](プロデュース)、平田オリザ+石黒浩研究室(大阪大学)ロボット版『森の奥』[2010]、岡崎藝術座『(飲めない人のための)ブラックコーヒー』[2013](以上、制作)など。
Nomura_profile2.jpg

・宮浦宜子(フリーランス・アーツプロデューサー)
2004年よりNPO法人芸術家と子どもたちにて、教育現場と地域コミュニティで子どもたちとアーティストの出会いをつくる仕事に6年携わる。2010年6月より主たる居住地を札幌に移し、フリーランスとして活動をはじめる。2012年10月より日高の浦河にて、食で地域をつなぐプロジェクトに半年間関わり、そのまま定住。現在は、サラブレット牧場の中にある一軒家を借り、地方で創造的に生きていくための暮らし方実験中。

・山口佳子(NPO法人alfalfa) http://alfalfalfa.net/
アートマネージャー, NPO法人アルファルファ代表。立教大学大学院在学中より、パフォーミング・アーツの企画・制作に携わり、コンテンポラリー・ダンスを中心として様々な劇場やアーティストの公演制作に関わり始める。2006年より、フリーランスのアートマネージャーのゆるやかなネットワークである、アルファルファをスタート。「生活にアートでプラスアルファを」をキーワードに、アーティストのマネジメントや舞台作品/アートプロジェクトの企画制作、イベントでのケータリング等を行っている。今年2月に長女を出産。08年より法政大学キャリアデザイン学部非常勤講師、10年よりアサヒ・アートスクエア運営委員をつとめる。
profile2.jpg
・江藤一樹(墨田区区民活動推進部 文化振興課)
・樋口貞幸(アサヒ・アートスクエア/NPO法人アートNPOリンク)
・岡田千絵(アサヒ・アートスクエア/NPO法人アートNPOリンク)
・坂田太郎(アサヒ・アートスクエア/NPO法人アートNPOリンク)
-

  • ホーム
  • スケジュール
  • アサヒ・アートスクエア ロングパーティー 「フラムドールのある家」 【入場無料】